4月30日
ジャンプ22・23号
ワンピ
コニ・ロビンがエネルにやられたっぽいけど、
横をかすめている様にしか見えません。

ナルト
展開上仕方が無いとは思うのだが
カブトが屁たれすぎで、ちょっとげんなりです。
ナルトに刺したクナイをちょっと動かすもしくは、攻撃したらすぐ離れる等
すれば、ナルトごときに捕まらなくてもすんだのに・・・。
怪我した手で捕まれているのに逃げられないつーのもなんだかね。

ナルトがこれでチャクラを使いきって、九尾の力でガマブンタを呼んでおしまいです。

テニス
掲載順がナルトの後なので、菊丸の分身には笑わせてもらいました。
菊丸→アクロバット→ショー・コスギ→忍者→分身→え〜!?
いくらなんでも分身はやりすぎです。


あれれ、半端に終わっちゃいましたね。
話としては区切りが云いのですが、第二部が始まってそんなに立ってないのに
終わっちゃうだなんて、社は噛ませ犬?関西棋院の方々に申し訳無いです。
最期の「私の声が 聞こえるのですか?」
は、ヒカルとサイの出会いのセリフであり、ちょっと感慨深い物があります。
個人的にはこの後、サイ復活編が始まるものと思っていたので、ビックリです。
巻末の作者コメントを見るとちょっと復活は無い?感じでした。
サイが復活しなくても、続きは読んでみたいと思います。

ブリーチ
先週の旅禍進入は、ギンの謀略だった可能性が高いですね。
混乱に乗じて、ギンがどう動くか?詰むや詰まざるや。

全員バラバラになって、イチゴが最初に合流するのは岩鷲です。
で、変な格好したデブと腐食させる宇宙人と出会います。

シース(読みきり)
ホイッスルを書いていた人の読みきりです。
ヒロインの女の子はなかなか良いです。
ドッキリと違ってメガネっ子の書き方が良く分かってます。
作品の出来は良いですね。先週の唄のヤツとどっちかと言われれば
歌の方が先は楽しみなのですが、ジャンプに合う方と聞かれれば
迷わず、こっちになります。
暗闇になった時の、鴉はカッコ良かったね。

ドッキリ
申し訳無いのですが、途中で読むのを止めてしまいました。
ありきたりな話で、尚且つ語り方がへぼなので、展開が容易に予想できて
ページをめくるのが苦痛になってきたので飛ばしました。
とりあえず、折り返しと言う事で。
ちなみに、路陰の決め顔はウインクです。
あまりにも表情パターンが少ないので、読んでいてうんざりです。

サンタ
とうとう、 キユさんの登場です。
ユウヒは、結構男気あふれる感じがするけど、やりすぎは何事も良くないね。
実際にあんな感じの人がいたら、重くてしょうが無いです。