FF冒険日誌94
いつものように虎を追い掛け回していると、LSチャットにて。
Richie:サポ狩のレベル1かよ。せめて10まで上げろ〜。
ん〜やっぱそうかなあ、なんとなく自分でもサポ1だとちょっと戦力不足な気がしてはいたんですよね。
Richie:スカベンジが使えるようになるから。
問題はそこなのかよっ!
そんなわけで狩人を上げる事を決意したpojです、こんばんは。
とりあえずスカベンジ(え〜?)やる気が継続した場合は乱れ撃ちが使える30までを目標にしたいと思います。
乱れ撃ちが使えるようになれば虎狩りの効率も上がるでしょうし、あいまにスカベンジでゴミを拾って小銭も手に入るかもしれません。
お金稼ぎの為にお金のかかる狩人上げるというのもなんか目的と手段を取り違えているような気もしてきますが、はてさて。
まずは故郷のウィンダスにやってきました。
さっそく装備を整えましょう。
防具は種族の初期装備でもいいのですが、とっくに捨てちゃってますしどこに売ってるのかも判らないので普通の店で買います。
む、なんと狩人はブロンズハーネスが装備出来ないのか〜。
仕方が無いのでローブ系の装備を買いました。
防御力は劣りますが、あのセクシー装備をしなくていいのは逆に嬉しかったり。
ショートボウと木の矢も買って、セルビナミルクもたっぷり持ちました。
HPリジェネ効果があるこのアイテムは低レベルのレベル上げでは非常に便利です。
さあ西サルタバルタに出撃。
その辺の敵にびしばし矢を撃ちまくり、程なくレベル3になりました。
もう街の出口付近の敵は経験値が少なくなってしまうのでちょっと北へ移動。
つよのウサギ発見!撃てー!
〜モグハウス前〜
ちと油断しましたかねえ、まあ別にこのレベルで死んでも痛くないし〜、再出撃だー。
〜数分後、モグハウス前〜
むむ、またしてもやられるとは不覚。
ええいリベンジじゃ〜!
〜数分後、再びモグハウス前〜
むむむ…。
矢があたらーん!
こうなったら弓の修行です!
シーフに着替えてレッツゴー。
タロンギで何匹か戦ってみたのですが、0.1づつしかスキル上がらないのでブブリムまで足をのばしてみました。
そこのずーさん、ちょっと胸を貸して下さいな。
おお、なかなか当たらないけど、当たると0.5とかスキル上がりますよ。
こちらの攻撃も当たりませんが、ずーさんの攻撃も当たりません。
お互いにスカスカスカスカ。
傍から見てるとふざけてるのかと思うかも知れませんが、当人達は至ってまじめなのでその辺よろしく。
小一時間経過、5セット(1セットは99本です)程の木の矢を撃ち尽くしスキルが25まで上がりました。
そろそろ戻って狩人上げを再開しましょう。
やっぱりミミズがいるところがいいかな〜てことでサンドにやってきました。
南サンドリアの城門前にHPを設定しなおして出撃〜。
広域スキャンでミミズを見つけてダッシュ。
て、着いた頃にはもうミミズ死んでるし。
このレベルだと広域スキャンなんかしてる場合じゃないですな。
やはり走り回って敵を探すしかないか。
目に付いた敵を手当たり次第に攻撃してまわります。
〜数分後、城門前〜
ん〜ミミズ以外のつよは攻撃しちゃダメっぽいですな。