FF冒険日誌85
こんばんは。
今日はジュノで合成しつつ競売を眺めてたら誘われました。
最近なんとなく誘われる事が多くなってきたような?
でもなぜか今回も希望出してないんですよね〜。
希望出してるときは誘われないのになあ。
これからは希望出さないで誘われるのを待つようにしてみますか!
予想通りの結果が待ってる気もしますがw
そんなわけで入ったパーティはナシモ白黒赤。
行き先を聞いてみるとグスタフだそうです。
行った事ないエリアだ〜。
何でもバルクルム砂丘から行けるらしく、コンシュタットからチョコボで行く事になりました。
まずはテレポ。
おお、チョコボ安っ!
確かにコンシュタットはあんまり行かない気がするからなあ。
使う人も少ないんでしょうね。
砂丘のどこから行くのかと思ったら北西の端っこに洞窟があって、その先の海岸そばの洞窟が入り口でした。
てかこんなところに海岸あったんですね、これがよく砂丘の隠し海岸てところでしょか。
FF始めてから1年以上経つのに初めて知りましたよ。
さて、初めてのグスタフ。
感想は…?
コロロカの入り口あたりにそっくり〜。
ちなみにオンゾゾはシャクラミそっくりだったり。
どうやら入り口付近はレベル40くらいの狩場らしく結構賑わってます。
通り抜けて奥へと進みます。
横道入った先のゴブリンとカニがいるあたりでキャンプする事になりました。
そして立ち位置の打ち合わせ。
この間のパッチで敵の範囲攻撃の範囲がTPによって変わるようになったので、TP溜まってるときは範囲が今までよりかなり広くなったのです。
敵が多いので走って避けるわけにもいかないため、敵に絡まれない範囲で前衛後衛できるだけ離れるようにしました。
打ち合わせも終わったところでもりもり狩ります。
かなり美味しいです、ここ。
最近クフタルで「つよ」辺りを連戦と言うパターンが多かったですが、久々の「とてとて」戦でなんだか新鮮です。
近場の敵が枯れたので、ちょっと遠出してゴブを釣りました。
戻ってきてみると帰り道にゴブポップ。
でも大丈夫、こんな時はかくれる!
視覚しか探知方式を持たない敵はこれで振り切ることができるのです。
いや〜シーフっぽくていいなあと一人悦に入ってみたり。
さらに狩りを続けていると、釣ってきたゴブがかなり早いタイミングで自爆。
自爆ダメージは敵の残りHPに比例するわけで、前衛は何とか耐えたものの前に来て殴ってた赤魔同士さん爆死!
釣ってくるときに弱体魔法入れて、一発殴られてたのが災いしました。
幸いそれ以降いきなり自爆は無かったんですが、ヒューム赤が通常攻撃1発+自爆で死ぬって事はタルタルだったらどうやっても即死なんでは…。
そしてついに!とうとう!At last!
レベル60になりました〜!
いや〜長かった、これで私も踊れるシーフの仲間入りです。
空鳴拳>ダンシングエッジ
ほら、連携もぐっとアダルトな感じ。