FF冒険日誌83

こんばんは、pojです。
大きなパッチが当たっていろいろ世界に変化がありました。
ジラートからの新ジョブにアーティファクトが実装されたりね。
新しい魔法や歌が実装されたりね。
シーフのサポに忍者つけてもコンパスが大きくならなかったのが直ったりね。
って、なんかおかしいとは思ってたけどやっぱり不具合だったのか〜い。
てことは獣使いのサポに狩人つけても広域サーチの範囲が広がらないのも不具合ですよね?
ジュノもなんとなく慌しい感じで、みんな新しい世界がどう変わったのか見て回っているようです。
「今日はさすがにパーティ組めそうに無いね〜」などとパッチの情報交換などをしていると久しぶりにMotleyさんがやってきました。
なんでも引退して戦国時代の人になるそうで、最後に挨拶に来てくれたそうです。
戦国の世の情報をいろいろ聞いてみると、なかなか住みやすいところらしくCesareがかなり興味を引かれてたみたいです。
そして別のLSに挨拶に行くとパールを外すMotleyさん。
今までいろいろ手伝ってもらったりしてありがとうございました。
またどこか違う世界で会う事がありましたら宜しくお願いしますね。

その間、なぜか最近売れ行きがよい虎なめしと雄羊なめしをせこせこと作っていると。
(世界がどう変わろうとやっぱりなめし革は革細工の基本です)
なんとパーティに誘われました。
庭に出て合流すると5人目で、他のメンバーはほとんどレベル60の人ばかり。
一人だけレベル2つも低いです。
みんなアーティファクト着てるしなんか場違いな雰囲気…。
どうも前衛がいないらしく選択肢が無かったんでしょうね。
最近前衛が少ないのはなんででしょうか?
なんとか59のモンクさんを誘って6人パーティ完成〜。
行き先はテリガン半島に決定されました。
どうやって行くのかと思ったらテレポルテでアルテパ砂漠へ。
あ、思い出した、クフタルの先にテリガンてあったな。
行き先がわかったので、あとははぐれないようについて歩きます。
途中でチョコボとすれ違ってみたり。
…そういえば今日から砂漠でもチョコボ乗れるんじゃん!
すっかり忘れてましたよ。

クフタルを通り抜けてテリガン半島に到着。
…?
ここ、バルクルム砂丘?
もうほんとそっくりです、手抜きだ手抜きだー。
そして海岸の横の洞窟にキャンプします。
(海岸に洞窟があるところまでバルクルムそっくり)
手当たり次第に戦闘を仕掛けます。
蟹、兎、ラプトル、魚、あ、この魚強いぞ。
モンクさんが百烈拳を使ってなんとか撃退。
ラプトルより魚のが強いとは…。
相変わらず見た目と強さが一致しない世界です。
魚を避けてあとの3つをがしがし狩ります。
ところで、ここはどうやらレベル60くらいの狩場らしく、やっぱり場違いな感じ。
周りで空鳴拳、ボーパルブレード、ギロティン、ダンシングエッジ(全部レベル60以上で使えるWSです)が飛び交う中、一人バイパーバイトを撃つ寂しさよ。
しばらくするとモンクさんもレベル上がって「空鳴拳いきます!」
…ブルータスおまえもか。

そんなこんなでなかなか美味しく稼いでデジョン2して貰ってジュノに帰ってきました。
なめし革を競売に補充しておやすみなさい。
早く60になるぞ〜。