FF冒険日誌71
ログインしていつものようにLSで挨拶。
そしてLSのリストを見てみると、んん?Richieもう12になってる。
一体いつの間に。
タロンギでソロでやってるらしいので一緒にレベル上げする事にしました。
現在サンドなのでテレポ屋さんを探さなくては。
とかやってるとRichieが誘われたらしいので、これ幸いと忍者もいらないか聞いて貰います。
OKが出たので急いでテレポ屋さんを探してタロンギへ。
ブブリムでたまねぎやら兎を狩る事になりました。
なかなか調子よく稼いでいると、ゾンビ乱入!
あ〜懐かしいな、昔この状況でよく死んだな〜。
なんて回想に浸っている場合じゃありません。
だいたいゾンビって名前なのに思いっきりスケルトンだよな。
いや、だから現実を見ないと、現実を。
そもそも全快でも勝てないであろう相手に、戦闘後のヒーリング中に襲われたらどうしようもありません。
撤退の指示が飛ぶ前に沈むリーダー。
大ピーンチ&こんな時こそ忍者の見せ場!
挑発してみんなと逆方向に走り出します。
みんなが逃げるのに十分な時間を稼いで、微塵隠れで復帰。
キャーかっこい〜。
HP残り残り1発分というところまで引きつけて、そろそろいきますか。
レッツみじ〜nボカッ!…ばたっ。
どうやらHP赤の状態で走り回ってたせいで、別のゾンビが前から突進してきたみたいです。
ま、まあ仲間を逃がすと言う目的は果たせたのでよしとしましょう!
ふと気づくと枕もとに黒衣に身を包み鎌を携えた人影が佇んでいました。
とうとう死神がお迎えに?
死神>poj「レイズいります?」
そんなわけはなく、サポ白の暗黒さんでした。
poj>暗黒「HPすぐそこなんで大丈夫です。ありがとうございます〜。」
と断って仲間の元へ戻るべくHPへ帰還を選択しました。
そしたら帰ってきましたよ、サンドリアに!
HP設定するの忘れてた〜。(しょぼーん)
あそこでレイズを貰っておけば〜。(しょぼぼーん)
みんなと一緒にタロンギに逃げていれば〜。(しょぼぼぼーん)
まさに後悔先に立たず。
仕方ないのでメンバー補充して続けて下さいと謝ってパーティ抜けました。
はてどうしたものか。
ここにいてもする事無いしタロンギに戻りますかね。
テレポ屋さ〜ん。
タロンギについたところでRichieから連絡が。
「もう少しで一人抜けるらしい」
なんですと!?それは華麗に復帰しろとのお告げですか?
「いや、そのまま解散らしいよ」
さいですか。
じゃあ最初の予定通り2人でやりますか。
解散後、2人で懐かしのキリン牧場へ向かいます。
まったりとキリンを狩ること暫し。
あれ?Genkiだ。
いつの間にやらそばにGenkiがいました。
レベルも同じだったのでパーティ組んで、ここでは敵が弱いのでまたブブリムへ。
そしてまた、たまねぎやら兎やらを狩ります。
ていうか3人でも結構効率いいんですけど。
しばらく狩りしてたらレベル15になりました。
15と言えば不意打ち!じゃなくて遁系忍術が使えるようになります。
もっと低いレベルで使える忍術はクエストで取れるのですが、クエスト発生しなかったので実は今まで忍術使えなかったのです。
というわけで食らえ!忍法氷遁の術〜!!
兎に6ダメージ。
たまねぎに3ダメージ。
兎に4ダメージ。
…おやすみなさい。