FF冒険日誌66
シリーズ、限界突破。
今回は三部構成三夜連続放送でお送りいたします。
第一夜:炭と人類
例によってジュノで今日は何をしたものかと思案に暮れていると、こんなShoutが聞こえてきました。
「ボムの炭取りに行きませんか〜?」
私ももうレベル50、そろそろ限界突破したいお年頃です。
これは参加するしかないでしょう。
というわけで、ちょうどLSにZeddelもきたので一緒に行く事に。
このときZeddelのレベルは48。
確か始めた時期が半年くらい違うはずなのに何故2しかレベル違わないんでしょうか。
さて、前衛は結構すぐに集まったんですが、後衛が全く集まりません。
どうしようもないのでGenkiに応援を要請、きてもらえることになりました。
どういう戦法でボム倒すのか聞いたら、どうやら普通に全員で殴って倒すらしいです。
大丈夫なのかな〜?と思ったんですが、別に全然問題なかったです。
自爆がきたとしてもその時点でもうボムのHPはほとんど残ってないので100くらいのダメージしか受けませんでした。
ボムの炭は倒すとほぼ出すうえに複数出ることもあったりして、あっさり揃っちゃいましたとさ。
第二夜:パピルスと宇宙
次はパピルスか粘菌です。
この日もZeddelが同行できると言うことで、Zeddelがまだ取っていないパピルスを取りに行く事になりました。
このときZeddelのレベルは49。
確か始めた時期が半年くらい違うはずなのに何故1しかレベル違わないんでしょうか。
さて、前衛は結構すぐに集まったんですが、後衛が全く集まりません。
どうしようもないのでGenkiに応援を要請。
したいところですがさすがに2回連続というのは気が引けるので募集続行。
募集開始から1時間が経過する頃、同行者のフレンドの白さんが手伝ってくれることになり何とか出発できました。
古墳に到着して最初の戦闘でZeddelと白さんが戦闘不能になるというアクシデントがあったものの
狩りつづける事3時間程、やっと必要なパピルス3つが集まりました。
あと経験値がとうとうカンストしました。
ジュノに戻って解散する際、「明日粘菌取るなら手伝いますよ」と言うありがたい言葉を貰い感謝しつつ就寝。
第三夜:粘菌とYシャツと私
ログインしてLSリストを見ると誰もいませんでした。
ちょっと寂しいながらも今日は最後の限界突破アイテム粘菌取りです。
張り切っていきましょう。
昨日ありがたい言葉を頂いたので、お言葉に甘えるべくサーチしてみます。
あらら、こちらも誰もいないや。
まあ来るまで待つのもあれですし、募集して出かけるとしますか。
とここでお誘いTellが!
参加出来ないときにばっかり誘われるのはなんでだろ〜?なんでだろ〜?
さて、前衛はあっという間に集まったんですが、後衛が全く集まりません。
どうしようもないのでGenkiに応援を要請。
しようにもLSに誰もいないのでそもそも不可能です。
が、後衛募集のShoutに切り替えるとすぐに白さんが来てくれることになりました。集まったメンバーは総勢8名、そのうち粘菌が必要な人数は1名。
目的が粘菌なのかスキル上げなのかあやしいパーティが完成しました。
さっそく巣に向かいエクソレイを狩りまくる事30分程、粘菌ゲットです!
あっさり出すぎてスキル上げ目的のお手伝いさんはほとんどスキル上がってない模様。
もうありがたいやら申し訳ないやら。
ジュノに戻って無事に限界突破。
ついでに1稼げばいいだけなのでレベル51にしてきました。
さあ、これでいつ誘われてもOKですよ!
という時は誘われないのはなんでだろ〜?なんでだろ〜?