FF冒険日誌59
こんばんは、現在ジュノでパーティ編成中です。
シ(自分)ナ戦黒黒まではあっという間に集まったんですが、白がまったくいないのです。
あと一人というところまできていながらどうにもなりません。
赤にお願いして回復役やって貰おうかとサーチしてもこれまたいないし。
そもそもワールド全体で42−44の赤をサーチしたら3人しかいませんでした。
白だって20人くらいはいるのになあ。
仕方が無いので白のサーチ範囲をワールド全体に広げてみる。
ウィンダスにてフリーの43白発見、でもサポシーフ。
これからお金稼ぎかなあと思うもダメ元で声を掛けてみます。
返答は「あんまり時間無いけどいいか?」
パーティに確認してokが出たので来て貰う事にしました。
や〜っとパーティ完成であります。
そんなわけでクロウラーの巣にトカゲ狩りに出発。
最近巣の地図を手に入れたので迷う心配もありません。
自信を持って先頭を走ります。
この地図手に入れるのに1週間以上かかりましたよ。
レベル42で止まってたのも大半がこれのせいです。
はい到着。
うちが3パーティ目で結構混んでます。
ターゲットのトカゲもすっかり狩りつくされていますな。
こういうときは釣り勝負なわけで、私も挑発マクロを準備します。
戦士さんと担当する部屋を決めてトカゲを探してうろうろうろうろ。
トカゲPOP!パーティに宣言して即挑発、戦闘開始。
さすが黒2人、連携無しでもがりがりトカゲのHPが削れていきます。
MBブリザドII*2もすごい威力、こりゃあいいペースで稼げそうです。
と言ってるそばからレベルアップ!レベル44になりました。
ますます調子を上げて狩っていると(まあ基本的にわき待ちなのでそんなにハイペースには出来ないですが)
戦士さんが「ごめん、リンクした」発言。
リンクした方を印スリプルで寝かせ、もう片方に攻撃を集中します。
とはいえ一匹目を倒した時点でもうぼろぼろ。
2匹目は2時間アビリティ全開で戦います。
マイティストライク、絶対回避、魔力の泉*2、女神の祝福、インビンシブル。
まあつまり全部ですな。
んが、ギリギリで倒れる戦士さん。
でも戦士さん「自分が原因だし、みんなが無事でよかったです」
いい人です。
がんばって経験値取り返そう!とトカゲを釣ってくると、また戦士さんの発言。
「やばい」
今度はなんだ〜!?と振り返って見ると隣のパーティ、蜂の大群に襲われてました。
蜂と球根は危険だから釣るなと言われていたんですが、なるほどこうなるんですね。
などと納得してる場合じゃありません、隣のパーティエスケプ唱え始めました。
となると興奮さめやらぬ蜂たちに次に襲われるのは私達です。
エスケプが唱え終わる前に慌てて避難。
蜂たちに気づかれてないか戦々恐々としてエスケプを見送りましたが、どうやら気づかれて無かったようです。
でも蜂たちは帰り道で別のパーティに襲い掛かったようで、そのパーティもエスケプ使ってました。
いやあ死屍累々、3パーティ分7〜8人の死体が通路に転がってます。
レイズするか聞いたら「仲間が帰ってくるから大丈夫」との事。
トカゲ狩りを再開しているとぽつぽつ脱出したパーティが帰ってきました。
そして原因作ったパーティ平謝り、まあそりゃあなあ。
そしたらそのパーティ、またやってくれました!
トカゲを釣ってリンク、エスケプ。
ここらへんでもうだいぶ愉快になってきた私、テレビの前で大笑いです。
帰り道でトカゲと戦っていたうちのパーティ、逃げるまもなく3匹に襲われます。
こりゃ無理だと判断しエスケプ要請、直後にエスケプ発動。
何でも戻ってくるのが見えた時点で詠唱開始してたらしいです。
さすが。
そのまま外で休憩しMP回復させて戻ります。
すると、蜂リンクとトカゲリンクで人が減ったらしく、トカゲがうようよしてました。
なのでスニークで通り抜けることにしたんです、が!ここで今度は私がやってまいました。
余裕かましてトカゲの目の前を通ったら、あっという間に切れるスニーク。
いきなり2匹に囲まれ再度エスケプ、申し訳ない。
今度こそ慎重に狩場に戻りトカゲを狩りまくりです。
最初はトカゲがいなくて戦えませんでしたが、今度はリンクが危険で戦えないような状態です。
まあそれでもしばらくやってると狩りつくすんですけどね。
と同時に予定の時間になったので帰宅。
やー楽しかった。
あと4500でレベル45ってところまできました。
もうちょいでトレハンIIだ〜!