FF冒険日誌58
いい加減シーフのレベルを上げたいpojです、こんばんは。
もう2週間以上42で止まってますよ。
まずは希望を出して合成しながら待ってみましょう。
というわけで材料調達に競売にやってきました。
が、材料が全部売り切れです。
一応そのまま少し待ってみましたが誘われそうにないです。
仕方ない自分でパーティ作るか。
とサーチし始めたところでお誘いのTellが!
もちろん二つ返事で了承し合流しました。
メンバーはシナ戦詩白黒、かなりベストな構成です。
今回の狩場は要塞の第一魔防門の先にいる骨&コウモリに決定。
はい到着。
ん?何故こんなところにビーク系の敵がいるんでしょか。
調べてみると「計り知れない強さ」なるほどNMですか。
既に別のパーティが戦闘中だったのですが、よく見ると骨にも絡まれている模様。
こりゃ大変だと、1匹うちで引き受けることにしました。
でも倒してみると経験値5、食べかけでしたか…。
無事にNMも倒されレベル上げ開始です。
骨骨コウモリ骨コウモリ。
さすがに強いですこのパーティ。
いい感じにザクザク狩っていると戦士さんが44になりました。
ここは43まではいい感じに経験値入るんですが、44になるとちょっと効率が落ちます。
奥の方にもうちょっと強い骨がいるらしいので移動する事に。
スニークでコウモリを避けながら進み、ボムがいっぱいいる広場に着きました。
今度はインビジです。
インビジ使える人が一人しかいないので掛かった人から先に進む作戦で行きます。
ところが詩人さんにまず先に行ってもらったところで、戦士さんのスニークが切れたらしくコウモリが来襲。
総員戦闘配置!
詩人さんも戻ってきて全員で戦いますが、このコウモリめっさ強いです。
何しろ連携2回かましても死にません。
結局戦士さんが死亡、レベルダウンしてしまいました。
本末転倒とはまさにこの事です。
微妙に違いますか?まあ気にしない気にしない。
この先に進むのは危険だという話になり、行き先がトライマライ水路に変更になりました。
まずエスケプ、しかる後にタロンギにテレポ、さらにチョコボでホルトト遺跡へ。
水路には行った事がないので、遺跡の中ではひたすら着いていきます。
隠し扉があったり、3色魔道士が必要な扉があったり、仕掛けがいっぱいあって忍者屋敷みたいで楽しいです。
さてようやく水路に到着しました。
獲物はコウモリ、カニらしいです。
ではさっそくつりに行ってきます。
意気揚揚と出かけたはいいものの、初手からコウモリをリンクさせてしまいました。
リンクした事を伝え、大慌てで帰ります。
エリア移動で逃げるのかと思いきやみんな迎え撃つつもりのようです。
だいぶぼろぼろにはなりましたが、何とか犠牲を出すことなく撃退に成功しました。
そして詩人さんからお説教タイム。
ごめんなさいごめんなさい…あれ?
お説教対象はナイトさんでした。
詩人さんのメインはナイトだそうで、ナイトの立ち回りについていろいろ教えてます。
(ナイトはケアルで敵の標的を自分に固定する等)
私も最初にナイトさんの後ろから不意だま撃って、その後はすぐ戦士さんの後ろに移動するよう指示されました。
最後に全員の立ち位置を決めて狩り再開です。
こ、これは失敗が許されない雰囲気になってきましたよ〜。
今までこんなキッチリ作戦立てるパーティでやった事が無いので、なかなかのプレッシャーです。
今度は慎重にリンクさせずにカニをつってくると
立ち位置を決めた理由、不意だま後戦士さんの後ろに行くように言われた理由が判明。
黒 1 ナ敵戦 3
白 2 シ
上記のように詩人さん以外の配置を決めて
・1の位置からナ白黒にバラード(MP回復歌)
・2の位置からナ戦シにマドリガル(命中率上昇歌)
・3の位置から戦シにメヌエット(攻撃力上昇歌)
のように歌い分けるためでした。
前衛と後衛に歌い分ける詩人さんにはたまに会いますが、3通りに歌い分ける詩人さんは初めて見ましたよ。
さすが言うだけの事はあります。
ナイトさんもがっちり攻撃を引き受けてくれて、戦士さんの後ろから不意だまかましてもこっち向かないのはびっくりです。
お陰でかなり経験値を稼ぐ事が出来ました。
こういう全員がキッチリと自分の役割を果たす狩りも楽しいもんですね。