FF冒険日誌52
今日はとうとうランク5のミッションに挑戦です。
まずはRichieに声をかけます。
そして2人だけではインビジが使えないのでGenkiにお手伝いを要請。
Shezzさんも一緒に行ってくれることになりました。
Richieがミッションをまだ受けてなかったのでジュノで準備を整え、チョコボでオズトロヤ城へ。
まずはそれぞれの正義の時に行ったレバー付きの扉に向かいます。
今回の目的地はこの奥なのです。
レバーが2本ありますが、どうやら右側は罠の模様。
Richieが落とし穴の下に落ちてっちゃいました。
いったん全員で落ちてまた入り口から出直します。
今度はちゃんと左側のレバーを操作し全員扉の奥に進む事に成功しました。
扉の先は通路がずーっと続いていて、そこかしこにヤグードがうろついてます。
たまにコウモリもいるので全員にインビジとスニークをかけて進んでいきます。
が、かけなおしがうまくいかず結局見つかってみたり。
そして戦闘。
まあ楽程度なのでたいした事もなく撃退。
だんだんインビジかけるのが面倒になってきた一行、堂々とヤグードの後ろを歩きます。
ヤグードは視覚探知なので背中側を通っても見つからないのです。
こっそりとヤグードの間をすり抜けていく一行。
とはいえそんなにうまくいくわけも無くあっさり発見される一行。
通路の真ん中で戦うといつ新手がくるかわからないので、とりあえず角までダッシュして迎え撃ちます。
よーし掛かってこいと振り向くと…多すぎ!5匹くらいいますよ。
それでも何とか撃退に成功。
懲りた一行はやっぱりインビジをかけて進むことにしましたとさ。
やっと最深部にたどり着き、イベント。
そしたらジュノの町の人が登場。
どうやってここまで来た〜!
ヤグードの本拠地の警備、ザルです。
あと院長が出てきたり。
やっぱ院長は燃えです、燃え。
イベント終わったら裏口からさくっと出て、これでオズトロヤは終了。
Shezzさんとはここでお別れして、残った3人は今度はダボイに向かう事にしました。
ダボイに入ってみると木の陰からこっそり中を伺っているエルヴァーン発見。
話を聞いてみると偵察らしいですがかなり腰引けてます。
こんな入り口のそばでしかも木の陰から何がわかるんでしょうか。
明らかな人選ミスなような。
ここダボイはレベル上げパーティがいっぱいいます。
さらにはお金稼ぎのための高レベルソロもよく見かける場所です。
それがどうしたかと言うと。
目的地まで一回も敵と戦わずについてしまいました。
オズトロヤとはえらい違いです。
こんな楽でいいのかって感じです。
これで後はベドーを終えれば飛空挺での優雅な空の旅が待ってます!
あ、帰るときも斥候は相変わらず木の陰に隠れてました。