FF冒険日誌47

はい、こんばんはpojです。
今日は参加希望を出しながら合成に励んでます。
合成中はいつもこんな感じです。
レベル上げする気満々な日は自分でパーティ作るんですけど
どっちでもいいかなって日はこうやって希望出しながら合成してます。
てかですね、自分でパーティを作るよりも誘われると嬉しいもんなんですよ。
楽っていうのもありますけどね。
やっぱりわざわざサーチして声をかけてくれるって事は、自分の力を必要としてくれてるって事じゃないですか。
そりゃ期待に答えようと、やる気も増すってモンですわ。
さらにあまり誘われないので、誘われたときのやる気は倍率ドン、さらに倍って感じです。(古すぎ)
まあ他に誰もいなくて、仕方が無いpojって奴が希望出してるから入れとくかって事もありえるかも知れませんが。
いやいや、そんな穿った見方しちゃいけません。
というわけで、パーティに誘ってくれる方には全力でお返事するのです。
「はい、是非お願いします!」
まるでしっぽちぎれるんじゃないかってくらい振ってる犬のようです。
…いやな例えですね。

そんな感じで誘われたパーティに合流してみると、なかなかすごいパーティでした。
シモ(タル)狩赤白詩。
盾役がいません。
協議の結果狩場はベヒーモスの縄張りの骨&ウェポンに決定しました。
道すがら作戦をいろいろと話したんですが、どうやら私が盾役みたいです。
だまし討ちのお陰で全然タゲが来なくなったのでステータスUP重視で、なかなかの防御無視装備なんですが…。
とはいえタルモンクさんに盾をやらせたらエルヴァーンがすたるってもんです。
殉職どんとこいって感じです。
サブ盾として狩人さんがあたる事になりました。
挑発する狩人というヴァナでも珍しい存在の誕生です。

縄張りに到着しました。
ここは手前にウェポン&コウモリ狩場、奥に骨&ウェポン狩場があります。
手前は1パーティが限度ですが、奥は3パーティ分くらいの獲物がいます。
というかむしろ1パーティだと敵が多すぎて死ねます。
今回はすでに2パーティいて、私達が3パーティ目のようですね。
それではウェポンに戦闘開始!
最初に不意打ちを入れて、後は挑発連発します。
まあそうすると当然怒りの一撃が飛んでくるわけなんですが…。
混みすぎてて避けられません。
後ろにダッシュしようとしたらすぐ別パーティにぶつかります。
まあそれでも何とか倒して「結構いけるね」「意外と勝てるね」等話しながら休憩していると。
目の前に骨がわきました!
詩人さんのララバイもレジストされてしまいボカボカ殴ってきます。
仕方が無いので応戦です。
回復魔法を持っている人が交互にヒーリングして何とか持ちこたえます。
意外なことに犠牲者を出すことなく撃退に成功しました。
普通の構成のパーティですらきついところを勝ててしまうとは。
そして休憩しているとまたしても骨が。
前回ので自信をつけたのでしょうか、みんな危なげなく排除します。

ときには隣のパーティの救援したり、逆にこっちが救援出したり。
この狩場はどたばたしててなんか楽しいですね。
安全にレベル上げたい人にはお勧め出来ないかも知れませんが。
何気に2000/1時間越えててびっくりです。
盾役いなくても何とかなるもんですね〜。
やっぱおもしろパーティ最高!

で、この日レベル上がってしまいました。
とうとうレベル40です。
アーティファクトを取りにいけるぞー!
(でもこの後Cesareの獣使いクエストの手伝いに行って、クラーケンに殺されて2人ともレベル下がったのは内緒です)