FF冒険日誌40
こんばんは。
今日は古墳に来てます。
古墳って言っても前にえび狩りしてた古墳入り口とは違いますよ?
今回は古墳の中に入っての狩りなのです。
ちなみに今回も獲物は骨です。
しっかしどこも混んでますねえ。
古墳は入り口がいっぱいあるので狩場の候補も多いんですけど、どこ行っても先客がいますよ。
なんとかそこそこ空いてる場所が見つかったので、キャンプ地に決定しました。
まずは邪魔な位置に犬がいるので排除します。
つよなのでみんなで気楽にボコにします。
…とかやってたら特殊攻撃で病気になってしまいました。
まさに油断大敵です。
病気になるとヒーリングしてもHP・MPともに回復しなくなります。
前衛はもともとあまりヒーリングしないので、ほとんど関係ないのですが
後衛が病気にかかるとMPの回復が出来なくなくなるため治るまで休憩を余儀なくされてしまうのです。
当然今回は全員ばっちり病気にかかってます。
ウィルナという魔法があれば治せるんですけど、使用可能レベルが49なのです。
当然使えるわけもなく、自然治癒に任せるしかありません。
話をしながら待つこと暫し、3人の病気が治りました。
で、これは一体どういう事でしょう?
先に治ったのは後衛の魔道士さんたち。
まだ治らないのは前衛の戦士さん2人、そして私(シーフ/戦士)。
戦士のジョブ特性にレジストウィルスというのがあったはずですが…。
そして開催される病弱王選手権。
ええ、もちろん見事栄冠を勝ち取っておきました。
無事に病気も治ったところで狩りの再開です。
時々出てくる犬を今度は慎重に倒しながら、順調に骨を墓に送り返していきます。
しばらく戦っていると、まあ当然骨2匹を同時に相手にする事になっちゃったりするわけですね。(当然?)
まあまあ慌てなさんな。
前回と違って、今回はちゃんと黒さんが生き残ってますよ。
「エスケプお願いしま〜す」
−エスケプ発動−
画面が暗転して、Now Loading…になりません。
私ともう一人の戦士さんはワープせずに取り残されてます。
当然のように2人とも瞬殺。
どうやらエスケプの有効範囲に入ってなかったみたいです。
結構狭いんですね。
戻って狩りを再開しまたエスケプ使って、今度は別の戦士さんが取り残されたりとなかなかどたばたした狩りでしたが
(その戦士さんは無事生還してました。どうやったんでしょう。)
順調に経験値を稼いでレベルが35になりました。
やっぱり骨はおいしい!
はてさてジュノに帰ってきましたよ。
ここらで新しい防具を揃えましょうかね。
確か35からアイアン系装備が着れたはずです。
え〜と、アイアンサブリガしか売ってないですねえ。
ま、いいや、おいおい揃えていく事にしましょう。
ではさっそく買ったばかりの(競売なので多分お下がり)アイアンサブリガを着てみます。
いつものように路上生着替えです。
こ、これは…。
今までもボーンサブリガやビートルサブリガを装備してたりしましたが、あれは脚の部分が普通にズボンみたいになってました。
しかしこのアイアンサブリガときたら!
遠い昔にRichieに貰ったブロンズサブリガとまったく同じ形です。
つまりビキニパンツ。
太ももの筋肉がいい感じです。
まさにブロンズ>ブラス>アイアンと正統進化してますな。
ミスリルサブリガが実装されたらやっぱりこの形なんでしょうか。
さてと(アイアンサブリガを競売に再出品しつつ)次は36でガンビスンが装備できるな!
ガンビスン目指してレベル上げがんばろう!