FF冒険日誌34
今日はRichieとエクストラジョブの狩人を取りに行く約束なのです。
まずはミスラの族長様からクエストを受けます。
ふむふむ、自然に認められた事を示すために虎の牙を持ってこいと。
でも普通の虎の牙じゃダメだぞと。
情報を集めたところ、ソロムグのほら穴にいる老虎の牙を持ってくればいいみたいです。
しかも自分で殺しちゃダメで、自然死するのを待つ必要があるとか。
情報も集まった事だしそろそろ出かけましょう。
愛羽ハースニールに跨りしゅっぱーつ。
はい、ソロムグ虎の穴前です。
若虎が3匹穴を守るようにうろついてますね。
ですがダンジョン扱いではないので、そのままチョコボで乗り入れます。
あれ?いないや。
どうやら既に死んじゃったみたいですね。
ではチョコボを降りて骨を調べます。
OK!大事なものに虎の牙が加わりました。
さて、後はウィンダスに帰って族長様に報告するだけです。
そのためには若虎3匹を排除しなくてはなりません。
2人とも山串を食べて準備万端、ブーメランで誘き寄せて戦闘開始です。
優位に戦いを進めていたのですが、ここで予想外の出来事が。
なんか別の虎がすごい遠くから一直線に向かってくるんですけど…わーやっぱりリンクした〜。
それでもこの程度なら、とがんばったのですが、さらに3匹目がリンクするにあたって撤退決定。
とんずら発動しダッシュで逃げ出します。
しかしエリアの端まで結構距離があるため、とんずらが切れたところで追いつかれてしまいました。
まだまだ!今度は絶対回避じゃ。
しかしエリアの端までもう少しと言うところで絶対回避も切れ、直後に意識を失うpoj。
目を覚ますとそこはウィンダス森の区でした。
わ〜い一瞬で帰ってこれた。
どうやらRichieは無事に逃げ延びたようです。
Richie「死んだらレベル下がるとこだったよ」
危ないなあ、まあ無事で何より。
それでは族長様に報告に向かいます。
自然と共に生きる事が〜と言うありがたいお言葉を貰い、狩人にジョブチェンジ出来るようになりました!
しかし、自然と共に、自然と共にと言ってますが、銃を撃ちまくるのはいいでしょうか?
族長様の言う自然ってどんなのですか?
また別の日。
今度は獣使いを取りに行く事に。
Shirelさんも同行してくれるそうで、心強いです。
獣使いのクエストはクラーケンを倒さなきゃならないのですが、多分Richieと2人じゃ勝てません。
2人は既にジュノにいるそうなので、私も急いでジュノに向かいます。
ひたすらチョコボを飛ばして、Topinoさんと一緒にソロムグで暇つぶしをしていたRichie達に合流しました。
そしてそのままTopinoさんを拉致。
まずはジュノに戻ってクエストを受けないと。
チョコボ免許の時に、チョコボにひどい仕打ちをしていた男のところに行きます。
なになに?息子が病気で、それを治すには夜にしか咲かない花の根が必要だ、と。
「あんたに頼めた義理じゃないが」…まったくだ。
とにかくクエスト受けました、次はクフィムです。
クフィムの南西の端あたりから下の方に降りていきます。
こんな場所があったんですね。
どんどん降りていくと、うわクラーケン。
いきなり出くわすとは思ってなかったので不意を打たれましたが、こっちも不意打ちで反撃です。
よくわからないうちにクラーケンはShirelさんのホーリーでお星様になりました。
奥に件の花が、さっそくチェック。
するとさっきの男がやってきました。
結局自分で取りにきたんかい!
「息子の容体が安定したから慌てて追いかけて来たんだ。でもこれじゃどこに根があるか判らないな」
と、そこにやってくるあのチョコボ。
どうやってここがわかったんだ?などという疑問を挟む余地をまったく与えずに、、ざくざくと辺りを掘り返して根を発見し、男を乗せて帰って行きました。
あんなに嫌がってたのに、いざという時は力を貸しにやってくるチョコボ。
いい奴だ〜!
ジュノに戻ってみると元気になった息子が出迎えてくれました。
…いくらなんでも治るの早すぎじゃないか!?
そして獣使いもゲット。
次は詩人を取りに行こう!