FF冒険日誌213
今日も狩人で希望出し。
でもやっぱりなかなか誘われないです。
サーチしてみると、人は結構いるもののパーティ組むには微妙にジョブがよってる感じ。
白文字の名前ばっかりで編成中のパーティもいません。
しばらく競売を眺めながらサーチしていると、丁度いい感じにパーティ組めそうになってきましたよ。
では誘っていきますか!、とここで敢えてちょっと待つ。
そしてサーチしてみると予想通り編成中のパーティが。
危なく複数リーダーでメンバーを取り合う、よくあるパターンにはまる所でした。
で、首尾よくパーティに入れナ狩狩白黒赤のパーティ完成です。
西アルテパで狩りをするそうなので、テレポルテでアルテパへ。
ラバオでチョコボに乗って、砂漠の真ん中の岩山にやってきました。
お〜ここは始めてですよ。
どうやらカブトムシを狩るようです。
後は釣っては撃ち、釣っては撃ち、釣ってはカブト2、蟻1がきちゃったり。
いや蟻は絡まれただけですけどね。
いいペースで稼げてたし、面倒なことになるよりはと、パーティからちょっと離れたところで死亡。
レイズを貰って即再開ですよ。
狩人は衰弱中でも戦力が落ちないのがいいですな。
カブトは範囲攻撃ないから安全だし。
この日はレベル43になったところで解散。
また別の日、希望を出しているとしばらくして無事誘われ。
今日のパーティはナ狩狩シ赤詩。
ナ狩シ赤詩まできて全然人が見つからずに、どうにかこうにか完成したパーティであります。
リーダーお疲れっす。
自分が着替えてまた西アルテパの岩山にやってきました。
で、やってみたらこのパーティ全然強かったです。
がしがしと釣っては撃ち、釣っては撃ち。
ピアシング>不意だまバイパーで480とか。
たまに剥がせずにだまのみバイパー50とかも。
結局この日15000以上稼いで45になってしまいました。
この狩場おいしかったけど、さすがに強が目立つようになってきたので卒業ですかねえ。
さてジュノに戻ったら、サンド行きの飛空挺に乗り込みます。
45からは属性矢が使えるようになるので、木工スキル上げついでに作って置こうという計画なのです。
ちなみに現在のスキルが51で属性矢の上限は57。
炎の矢だけは上限が低いので、氷の矢か雷の矢を作ることになります。
この先氷弱点の敵が多そうなのでここは氷の矢に決定。
氷の矢尻とアローウッド材を競売で買って、虫の矢羽根は高かったので自分で作成。
取り合えず6ダース分の材料を持って木工ギルドへやってきました。
あとはサポートを貰いながらひたすら作ーる。
22連続スキルアップ無しという自己ベストを更新しつつ、スキルが53になりました。
出来た矢は22と1/3束。
ものすごくざっくり計算。
時給3000で稼げたとして、1レベル上がるのに3時間。
1時間3束使うとして、1レベル毎に10束くらい?
50からは新しいクロスボウが使えるので5レベル分として50束かあ。
じゃあもう6ダース分作っておきますかね。
競売に戻って氷の矢尻を見てみると30ダースくらいあったはずの在庫が残り4になってました。
仕方ないので矢尻から作成。
1ダースずつ材料を買って6ダースの矢尻が完成しました。
原価を考えると自分で作った方が矢尻6ダースで2万以上安いことに今頃気づいてorz
これは結構いい商売になる予感!と前向きに考えることにして矢羽根も作って木工ギルドに戻りました。
で、またサポート貰いながら合成していると自分以外に「氷の矢尻を合成した」のログを出してる人が3人もいましたよ。
そらあ矢尻が無くなる訳だ。
材料を使い切って木工スキルは55に。
ひとまず木工は置いておいて、この矢で50を目指すぞ〜。