FF冒険日誌210
Tamadonがオポオポの王冠が欲しいと言い出したのは結構前の話。
暇なときに手伝うという約束をしたものの、見かけると常にレベル上げに行ってて先延ばしになり、今回やっとアイテム取りに出かけることになりました。
実際ログインしてる時間の8割くらいはレベル上げ行ってるような印象なんですが、その辺どうなんでしょうかw
さて、王冠はカザムのクエストの報酬なわけですが、クエストクリアに必要なアイテムは10個。
そのうちの4つ、大魚の骨・飛竜の頭骨・幸運の卵・古の岩塩がEX付で自分で取ってくるしか無いアイテムです。
まずは手始めにウガレピ寺院に大魚の骨を取りに行くことにしました。
4つのうち1番落とす敵が弱く、数もいっぱいいるので小手調べってとこです。
Tamadonが頼んだテレポ屋さんでヨアトルに、そこから歩いてウガレピ到着です。
あとは入り口付近のシーフトンベリだけ選んでざくざく倒していきます。
なんかざくざくリンクしてたような気もしますが忘れました。
そして30分ほどで大魚の骨ドロップ。
何故かコートとかはまったく出ませんでした。
せっかく風と雷クリ1ダースずつ持ってきたのになあ。
んじゃ次は流砂洞のミミズが落とす、古の岩塩を取りに行きますかね。
いったんジュノに戻り、今度は自分が白に着替えてテレポ。
ラバオでシーフに戻し、チョコボで流砂洞へ向かいました。
以前ジラートミッションで行ったはずなのに、入り口を見つけるのに手こずったりしつつも何とか到着。
そこにはすでに2人パーティの先客がいました。
対象のミミズはここにしかいないので、他に移動するわけにも行きません。
がんばって釣り勝つしかないかなあ。
とりあえずフリーだったミミズを1匹倒し、ポップ時間を計っていきます。
と、戦っているのを眺めていたらいきなり目の前にボコーンとミミズポップ。
さくっと倒すとさくっと古の岩塩ドロップ。
先客がいたときはどうしたもんかと思いましたが、あっさり出てくれてよかった。
さて次はボヤーダの芋虫が落とす、幸運の卵。
ジュノからチョコボでボヤーダに向かいます。
ここはレベル上げパーティと獲物が被るのが厄介なのですが、果たして。
案の定レベル上げパーティはいたものの、横道に芋虫を見つけて倒したら1発でげーっつ。
はい次〜。
さあいよいよ最難関!
イフリートの釜のワイバーンが落とす飛竜の頭骨取りです。
なぜ最難関かというと、場所も場所ですし敵のレベルも高いのです。
他の3つを落とす敵はレベル60前後くらいなのですが、ここのワイバーンは75〜78。
例によってキャンプ地にボムがうろうろしてるしね。
さすがにちょっと不安なのでGenkiを拉致。
最初のテレポ屋さんに頼んで再びヨアトルへ、そこから歩いてイフ釜到着です。
Genkiがインスニを全員に掛けてましたが、ここは昼はインビジだけで平気なはずなのでその旨伝えてざくざく前進。
そして段差から落ちた先の洞窟に入ったところで3匹コウモリ*2のお出迎え。
あ、あれえ?
さらにボム1匹もやってきての熱烈歓迎ですよ。
いやーすんません、記憶違いだったみたいっす。
と、ジュノで謝るシーフ1人。
そんなこと(お前が言うな)でめげる我々ではありません!
三度同じテレポ屋さんに頼んでイフ釜へ帰って参りました。
短時間に何度も頼んだせいか、次の1回はただでいいと言われました。
わーい、常連だー。
さて、今度こそ慎重に歩を進め見事標的のワイバーンが住むというエリアへとやって参りました。
まずは邪魔なボムの掃除です。
2人には離れていてもらい、汚名返上とばかりに一人でボム退治。
そして爆死。
あ、あれえ?
おかしいな〜、昔グスゲンでみんなで鍵取りしたときはひょいひょい避けられたんだけどな〜。
まあとにかくレイズを貰い、衰弱が回復するのを待って戦闘開始です。
範囲麻痺のドレッドシュリークがヤバイので、Tamadonには離れてサポートに徹してもらいます。
1匹目を倒し、2匹目でぽろっと。
ミッションコンプリーツ!
意外とすぐに集まりましたねえ。
3人であわせて4回死んだけど。
この3人で出かけると死ぬというジンクスが出来つつありますw