FF冒険日誌207

明けましておめでとうございます。
今年もぼちぼちやっていきたいと思いますので、宜しくお願い致します。

と言いつつまだ書いてなかった去年の話。
Tamadonがミンストレルコートが欲しいというので、取りに行くことに。
丁度現場に居合わせたAmedioさんも同行してくれる事になりました。
自分が白に着替えてTamadonとヨトにテレポし、ノーグでシーフに着替え直し。
飛空挺チョコボで着たAmedioさんと金貨扉前で合流しました。
コートNMの広場に着くと今回は誰もおらず、ポップ地点横の安全地帯を占拠。
あとはひたすら倒す倒す倒すー。
やっぱりなかなか沸かないですねえ。
2時間ほど経過した頃だったでしょうか、Yarr the Pearleyed発見です。
前回はこいつがポップしてからちょっとしてNovv the Whiteheartedが出たんですよね。
なんとなく期待度UPです。
と、ちょっと盛り上がってみたもののさっぱり沸かず。
Novvさんは一体どこへ…。
ここでAmedioさんが時間切れでログアウト。

2人になりましたがNovvさんの捜索続行です。
んでちょっと遠くの白サハギンを釣ったら、リンクして3匹ご案内。
失敗失敗。
ちょっと危険なので、Tamadonにとにかく自分の回復だけ気をつけるように言って戦っていると、1匹目を倒し終わる前にさらに1匹追加です。
さすがに空蝉が持たないので寝かせてみたり、HPを吸ったりしてるうちにMPが切れてとうとうTamadonがK.O。
とりあえずその後全部倒したんですけど、範囲攻撃受けてたしTamadonには離れてて貰えばよかったな〜と反省会です。
相変わらずシーフは生存能力は高いけど、パーティを守る能力はからっきしですな。
まあジョブのイメージ通りと言えばそうですが。

シャウトでレイズ貰えないか探したものの、誰も見つからなさそうなのでTamadonは一旦H.Pへ。
1人で雑魚狩りをしていると、2人パーティがやってきました。
目的はうちと同様ミンストレルコートのようです。
ここでGenkiがログインしこちらも3人パーティで取り合いの予感です。
例のピリピリした空気の中戦っていると、再びYarr the Pearleyed発見。
おまえはお呼びじゃないんじゃー。
抽選対象のポップ待ちの間Genkiがジュワタコを見にいくと、なんと既に沸いているそうです。
パーティもいないようですし、これはもう戦うしかないでしょう!

現場に着くと、暫くしてパーティがやってきたので急いで戦闘開始。
そしたらこれが攻撃が当たりません。
装備がほとんど回避ブースト装備なので命中は全然上げてないからなあ。
で、スカスカやってるうちにGenkiが入れた弱体1発でタゲ持ってかれて、まずGenki即死。
次にTamadonが弱体入れてやはり即死。
戦闘開始30秒以内でパーティ半壊です。
こりゃ無理だという事で逃げようとしましたが、こんなときに限ってデジョンカジェルも呪符デジョンも忘れてきてて逃走手段無し。
仕方ないのでやれるとこまでやってみる事にしました。
というかやってみるしかありませんでした。
短剣ですらスカスカなところに射撃が当たるはずも無く、回避し切れずたまに当たる通常攻撃と空蝉越えてくるTP技の前に1割程削ったところで敢え無く死亡。

次の機会があるとすれば
・串じゃなくて寿司を食う。
・TP溜めといて300%スピリッツウィズインで固定。
・歌が切れた状態でも普通に回避できてたので、マンボマンボではなくマドマンボでもいいかもしれない。
・胴はアクトン+1よりスコピオハーネスのがいいかもね。持ってないけど。
・頭も皇帝よりオプチカルハットの方がいいかもね。持ってないけど。
そんなところを考えつつ、是非ともリベンジをしてみたいところです。