FF冒険日誌195

ログインするとTamadonが慌しくなにやら準備しているよう。
なんでもミッションドラゴン戦の準備だそうです。
いつの間にかそんなところまでミッションを進めていたんですな。
ちょっとびっくり。
で、手伝うよ>いつ行く?>今からは?>OK
とまあそんな流れで急遽ウィンドラゴン戦に出発。
参加者はTamadonとLaponaさん、それに手伝いでpoj、Genki、Zeddelの5名です。
Zeddelがモンクであとは白黒赤赤と言うかなり寄った構成です。
もう精霊ドッカンドッカン撃ち込んで速攻勝負の方向で。

いきなり決まったのでみんないる場所がばらばら、とりあえずBC前に集合です。
暫くして全員揃い、突撃。
エアロガー!サンダー!ウォタガー!・・・
あ、MP切れた、魔力の泉ー!エアロガー!
と、バカになっていたらいつの間にか終わってました。
まだ魔力の泉使い切ってないのに〜、もっと撃たせろ〜。
まあそんなわけでTamadon、Laponaさんランク3おめでとう!

そのあとは落ちるまでそんなに時間も無かったし、特に予定も無いので散歩に出かけてみました。
通り道にいる敵を片っ端から殴りながらの散歩です。
単なる素材狩りといわない事も無いかも知れません!
まずバタリア、虎をビシバシと。
あとゴブと球根も忘れずに、トンボはいいもの落さないのでパス。
バタリアを通過しジャグナーに入りました。
ここでも虎を追いかけたりしつつ橋の辺りまで来ると行き倒れのPC発見。
レベル20のシーフさんのようです。
上京の途中なのかな?
とりあえずレイズして散歩の続き。
アウトポストに到着しました。
バリスタはどんな状況かな、とヘラルドに話し掛けてみると参加者が両方0人。
レベル30制限というのも大きいのでしょうが、寂れたものですなあ。
さ〜てこの辺で引き返すとしますか。

バタリアへ向けて歩いているとさっきレイズした人発見。
通り過ぎようとしたらTellで「ジュノへ行くのか?(英語)」と聞かれました。
そうだと答えると、「ついていっていいか?」と返し。
おおっと護衛クエストが発生しました!
パーティ組んでた方がやりやすいかと思い、パーティに誘い出発です。
絡まれそうな敵だけ倒して無事にジュノ到着。
Cesareが出迎えに来てくれて、2人でジュノ到着をお祝い。
そしてサラバっととんずらでダッシュ。
Cesareにつまらんwて言われたけど、英語は苦手なんじゃーい(;´Д⊂)