FF冒険日誌193

プロマシアミッション「隔たれし信仰」に行く事になりました。
何故かこのミッションの募集は全然無くてここで止まっていたのですが、Motleyさんとこで行くそうなので連れて行って貰える事になったのです。

約束の時間に何とかログインし、MotleyさんにTellをするとシーフで来て欲しいと言われました。
いきなりピンチです。
てっきり狩人で行くものだと思って、狩人の装備は金庫に入れてあったのですがシーフの装備は武具庫君にしまいっぱなし。
これから一式引っ張り出してくると結構な時間が掛かってしまいます。
でもよく見たら用意した狩人装備はほとんどシーフでも装備できたので、あと武器だけ揃えればとりあえずは出陣可能でした。
で、ちょっとへんてこ装備のシーフでいいならすぐ出られる旨伝えると、もう準備してあるなら狩人でもいいとのこと。
ならばさくっと元に戻して狩人で出発。
もうみんなタブナジアに向かっているらしいので、こちらも急いで向かいます。
クフィムからミザレオ海岸にワープし、ミザレオ海岸で軽く迷いつつタブナジア地下壕に到着。
1人来るのがちょっと遅くなるとの事だったので、その間クエストとかして待ちます。
護衛クエストを失敗したり、オークNMをボコボコにしたりしていると全員揃いました。

さていよいよミッションスタートです。
地下壕の最下層からフォミュナ水道に入り、ミノタウルスを倒してくればOKです。
途中インビジスニークを見破るタウルス系のモンスターが道を塞いでいますが、そこ以外はスニークを掛けて進んで行きます。
バイオハザードのエリア切り替えみたいな絵が出る梯子を上ったり降りたりしてずんずん進んでいくと、一旦止まるように言われました。
どうやらこの先にみのさんがいるようです。
準備を整え、空蝉が使えるジョブを先頭に突撃です。
角を曲がって少し進んだらいきなり画面が切り替わり、みのさんとご対面。
これが噂の引き寄せってやつですな。
1人がいきなり死の宣告を受けて撃沈。
続いてMotleyさんも死の宣告を受けてます。
みのさんの残りHPももう残り少ないのでここは一気に、と乱れ撃ち発射。
くるっとみのさんがこっちに向き直り、死の宣告を使ってきました。
でも大丈夫、この技は使われたときに後ろ向けば避ける事が出来るそうです。
ではくるっとね、ボシュゥン。
って見事に食らったし〜。
みのさんは直後に倒しましたが、死の宣告のカウントは進んでいきます。
Motleyさんは聖水を連打してましたが、甲斐なく撃沈。
自分はといえば慌てて出てきたので、聖水なんてすっかり忘れてました。
というわけでこの辺で、げふっ。
レイズで無事に蘇生して貰いました。
お手数掛けます。
そのあとなんか仕掛けのある部屋を突破したりしてミッションコンプリーツ。
本棚にあるスイッチをいじると壁が開くっていうシチュエーションはなんだかむやみにワクワクしますな。

地下壕に戻り報告を済ませ、次なるミッションで必要になる巨大な鱗を取りに行く事になりました。
リヴェーヌ岩塊群サイトA01へ到着すると、うぉーなんじゃこりゃーな景色。
地面が宙に浮いてます、なんだか幻想的です。
しかしプロマシアミッションはNPCのセリフが面白いですな。
なかなか先が気になります。
さて鱗取りは1時間半程やったでしょうか、2枚必要らしいのですが1枚しか出ませんでした。
本番の時にまた倒しながら進めば出ますかね。
お疲れ様でした、また次回も宜しくお願いしまーす。