FF冒険日誌173

またまた狩人上げ。
今日の構成は忍モ狩狩白黒。
忍白が日本人で、狩がフランス人、黒が中国人だそうです。
リーダー:「【クロウラーの巣】?」
モは国籍不明、ちなみにリーダー。
前衛4でさらに狩狩か〜、連携とかどうするのかな。
リーダー:「【クロウラーの巣】【/yes】or【/no】!」
はっ、見逃してた!
poj:「yes」
忍:「yes」
狩:「yes」
白:「yes」
黒:「yes」
リーダー、鬼軍曹でした。
そしてメンバー、返事被りすぎです。
これ以上軍曹殿を刺激するわけにはいかないので、慌ててチョコボに飛び乗って追いかけました。

巣へと向かう道中で連携の打ち合わせ。
どうやらカブトムシを狙うようなので、ピアシングアロー>烈の湾曲とスナイピングアロー>コンボの核熱に決定。
段差を降り、トカゲ広場を西に進み狩場に到着。
ん〜やっぱり先客がいますね。
リーダー移動する気はないようなので、ちょっと後ろにお邪魔して狩り開始。
さて、TP溜まったのでいざ連携。
WS撃ちますよマクロをぽちっと。
狩はピアシングアローの構え!
おや?
敵のHPが連携する程ではなくなったので、その戦闘は連携無しで終了。
そしたらリーダー。
リーダー:「狩 is fool」
リーダー:「さっきpojがWS撃つって言ったじゃないか(原文忘れたので日本語)」
ぐ、軍曹殿!飛ばしすぎです!
poj:「npnp」
何とか場を収めるべく、適当な発言をしてみたり。

狩り続けていると2パーティいるので、枯れ枯れに。
しばらくポップ即釣りで取り合いしてると、エスケプで帰ってしまいました。
なんだか追い出しちゃったみたいであれですけど、貸切状態〜。
そしたら近くにポップしたらしく、いきなりリンク。
黒さんがスリプルしてくれたものの、レジストされたらしくガシガシ殴られてます。
おーい、リーダー挑発しておくれよ〜、狩さんでもいいよ〜?
悠長に待ってたら死にそうな予感、と言っても自分はサポ忍だからタゲ取りアビないしなぁ…。
ってあれがあったの思い出した!イーグルアイ発射。
何とか全員無事にリンクを捌ききりました〜。
なんかアビリティの使い方が間違ってる気がしないでもない。

その後快調に狩りをしていると、いつの間にか周りに2パーティ増えてます。
当然敵なんかいないわけで、ここは私の提案で移動する事に。
とりあえずドーナツ広場でソルジャークロウラーを狙うことにしましたが、多分あっちも混んでるんだろうなあ。
着いてみると案の定、既に3パーティいて何故か全部がソルジャー狙いと言う有様。
そんでも広域スキャンで獲物を確保し戦っていると、とうとうレベル40に!
これで狩人でレベル40の3人BCに行けるようになりました。
おめでとうのセリフの中、狩さんから「【影縫い】」との発言。
ほんとだ、アビリティに影縫いが増えてる。
レベル40のアビリティだったのか〜。

レベルアップ直後に広域スキャンをしてみると、えらい遠くの方にソルジャーポップ。
早速ダッシュで向かい、釣りますよーと宣言すると同時にエクソレイに絡まれちゃいました。
慌ててエスケプを頼みつつ、キャンプに戻る途中さっきの発言を思い出し、エクソレイに影縫いして無事脱出。
あの時言ってもらって無ければまったく気づかずに戻っちゃってるとこでしたよ。
危ない危ない。
その後はドーナツ広場に戻って、問題なく狩りを終えました。
これで狩人が40になったので、早いところBC行ってみたいものですな。