FF冒険日誌17

やっとメインがシーフに戻せてうれしいpojです、こんにちは。
戦士14くらいでちょっともたついてたんですけど、たまたま入ったパーティがやる気満々パーティで一気に16まで上がってしまいました。
午前4時になるまで誰一人として寝るとか言わないのはすごすぎです。
ホントは15でよかったんですけどなんとなく落ちるって言い出しにくい雰囲気だったので、結局もうひとつレベル上がるところまでお付き合いしてしまいました。

モグハウスに戻ってメインをシーフ、サポを戦士に変更。
そして装備を元に戻します。
なんだかすごく懐かしい感じがします。
さてこれからどうしようかなあ。
みんないろんな国に行ってるみたいだし、私も旅に出てみますかね。
とりあえずリーピングリジーがいるバストゥークを目指すことにします。
リーピングリジーはノートリアスモンスターで倒すとリーピングブーツを落とすことがあるのです。
このブーツはDexが上がったりするブーツでシーフにとってはまさに垂涎の一品なのです。
買うとすると10万ギル以上だとか。
手に入るといいなあと淡い期待を胸にウィンダスを後にしました。

マウラから船に乗りセルビナにつきました。
今まではセルビナの外のバルクルム砂丘から外に出たことはありませんでしたが、今日はバストゥークまで足を伸ばしてしまいます。
久々の冒険です!
砂丘の隣のエリアにやってきました。
さすがにここまで来ると敵も大分…弱いです。
どうやらバストゥーク−セルビナ間はセルビナが一番敵が強いらしいですね。
周りの敵も楽とか練習相手にすらならないとかばっかりです。
冒険どころかちょっとした散歩って感じになっちゃいました。
途中でバストゥークのゲートクリスタルもゲット。
これでいつテレポを覚えても大丈夫です。
シ/戦なのでまったく使えませんが。

そしてやってきました南グスタ。
リジー君はいるのかな〜?
…いた!
初めての対面に感動です、思わず走り寄ります。
と、そこに物陰から飛び出すひとつの影。
どうやらリジー君を狙うライバルの模様。
こちらも必死で走りますが、微妙に相手の方が近いようです。
まずい、このままではリジー君が危ない。
どうすれば…。
そうだ!(電球マーク)
戦士サポにしてるから挑発使えるんだった。
あれなら一瞬で出るからきっと勝てるはず。
慎重かつ迅速に挑発マクロを選択し、発動。
リジー君ゲット!

さくっとリジー君を仕留めたのですが、アイテムドロップ無し。
ま、そんなもんだよな〜。