FF冒険日誌157
射撃スキル上げの続きをやろうかと思い、パイレートガンをバタリアの虎にぶっ放してみました。
そしたらまあ撃つのがやたら遅いわ、当たらないわ。
シーフで上げるのは即挫折。
狩人でレベル上げついでに上げちゃう事にしました。
現在のスキル78でキャップが93なので、サポ忍でアーチャーナイフ二刀流すればサポ戦の人とまあそんな変わらないっしょ。
というわけでパーティ集めました。
構成は忍忍狩白黒赤。
前衛がみんな空蝉持ちなので、懐かしのエビ狩りに決定。
ソロムグ、バタリアは同じレベルのパーティがいたので空いていそうなロランベリーへ。
そして昔と同じキャンプ地へ。
うわ〜なんだか懐かしすぎですよ。
違うことといえば、昔は下手すると3パーティくらいでエビの取り合いやってましたが、今は閑散としてるとこですかねえ。
さて狩り開始です。
釣ってくると何故かやたらとウェポンが迂回します。
何か思考が変わったんでしょうか。
まあとにかく攻撃。
うん大丈夫、普通に当たります。
…ってかホーリーボルト強っ。
殴ってるのが20とかのところ、ホーリーボルトで撃つと70+追加30とか出ますよ。
うはは、これは楽しい。
ただ、乱れ撃ちとWSはさすがに長弓のが強いですね。
怒りの旋風も空蝉のお陰で全然食らわずにびしばし沈めていきます。
微妙に枯れちゃうくらいのペースですよ。
これは2パーティいたら枯れ枯れで狩りにならないですな。
昔はすごい時間掛けてひーこら言いながら200ゲット、とかやってたから2パーティくらい同時に狩り出来たのかなあ。
時間2000出ればすごいって感じでしたしね。
なんだか時代を感じてしまいますねえ。
パーティにローマ字なら日本語使える人がいたので、5チェーン240とか出たときに「uma-」と言ってみました。
そしたら返しが「Thurman」
そっちかい!w
ちゃんと「uma- = good exp」とジャパニーズスラングを教えておきました。
ヴぃヴぁ異文化コミュニケーション。
2時間の狩りで9000程稼げたし、射撃スキルも無事キャップまで上がったし、かなり楽しい狩りでした。
30くらいで前衛全員サポ忍でジュノ近郊ウェポン狩り、とてもお勧め。
さて、射撃が上がったのでRichiとCesareの3人で30BCにまた行きました。
結果2勝1敗。
相変わらず脅威の粘りでイーグル使わないとどうにも押し切れないですなあ。
ちなみに今回出たアイテムはかなーりへぼかったです。