FF冒険日誌142
さぁバージョンアップです!
いよいよFFにもPvPが導入されたわけですよ。
あと20と30のBCとか、新合成レシピとか。
調理にカレーが実装されたらしく、Zeddelがカレーカレー騒いでました。
やっぱりモンクはカレーなのか?
というわけでZeddelとTopinoさんとSetiyさんの闇の王戦を終わらせるためにズヴァール城へやってきました。
ZeddelとSetiyさんがレベル75で絡まれないため、後半の扉地帯もあっさりスルー。
あっという間に闇の王の間の前まで到着しました。
絡まれるレベルだと、扉開けるためにインビジ切る>絡まれる>戦闘と結構時間掛かったんですよね。
そして今回実装された「勝どきをあげる」のモーションで記念撮影。
OK!ばらばらw
さて記念撮影も終わったところで、突撃〜。
普通に殴る>物理無効時に魔法攻撃>物理無効解けたらWS>2段階目は百烈拳。
さすがにレベルが大分上がってるだけはあります、今回は戦闘不能者を出すことなく完全勝利でした。
予定より早く終わったので、そのまま護衛クエをやる事になりました。
まだクエストを受けてない人はバスへクエストを受けに行き、巣の前で合流。
中へ入ったのですが、NPCが動きません。
全員で話し掛けても、うんともすんとも言いません。
どうも別の人がNPCに話し掛けて止めたままどこかへ行ってしまったようです。
サソリを持ってきてNPC倒してもらおうか?と提案するも、サソリを連れてきてる絵がMPKぽいとのことでやめ。
どうしたものかと相談していると、時間切れになったららしくNPCが消えました。
よーしあとは入りなおせばOK!
と思いきや入りなおすとNPCがいません。
しばらく待つも結局始まらないのでTopinoさんのデジョン2で帰りました。
そしたら最後にTopinoさんが飛ぶときにNPC復活したとの話が。
もうちょっと待てばよかったのか〜。
このままでは終われないと、次は30BCへ行ってみることに。
参加メンバーはpoj、Genki、Cesareです。
ギデアス30BCは、敵はイモムシ1匹でケアル3を使いまくってくるらしいです。
なので攻撃力重視で狩人、黒、赤でごー。
装備を買ったり借りたりして準備を揃えギデアスはバルガの舞台へやってきました。
え〜、滅茶苦茶混んでます!
せっかく来た事ですしとりあえず並びますかね。
前に並んでる人を数えてみると、9人?
どうやら当面の敵は睡魔らしいです。
前に並んでいる人はだんだんと減っていくのですが、列の長さは短くなりません。
今最後尾に並んでる人がBC入れるのは何時頃かな〜?
さて何とか睡魔に屈することなく順番が回ってきました。
一通りの強化魔法を掛けて突撃です。
想定どおり敵はイモムシ1匹、ケアル3で回復してきます。
「イモムシはパライガを唱えた」
でもこのままならじきに押し切れそう、ってパライガ!?
ちょ、ちょっと想定外。
見事に全員麻痺になり、パラナで状態回復してる間にケアル3を使われじり貧に。
一旦スリプルで仕切りなおしすることにしました。
スリプル2回分ヒーリングし、MP半分ほどまで回復して再度戦闘開始。
相変わらずのケアル3、パライガが鬱陶しいですが、ギリギリで勝利!
さてアイテムは、と。
絹糸、絹糸、ミスリルインゴット、トルマリン、靭皮紙。
…。