FF冒険日誌14
さて、そんなわけでウィンダスまで帰ってきました。
セルビナ − マウラ − ウィンダス − マウラ −
ウィンダスで2時間ぐらい掛かりましたよ。
サポートには戦士をつける事にしました。シーフ/戦士です。
戦士/シーフのが強いだろとか言う奴は一歩前に出て(以下略)
さて戦士を育てるにあたって、まずは白のLvを上げる事にします。
低レベルでのレベル上げはソロが主なので、自分でケアルが使えた方が回復時間が短くて済むだろうとの目論見です。
とはいえサポ上げにしか使わないので、ケアルを2回使えるLv3でとりあえずは十分でしょう。
と言うことで白/シーフにジョブチェンジ。
いざ西サルタバルタへ!
motley>pojさんを追跡中
!
むむむ、またしても。
ここのところmotleyさんに背後を取られまくりです。
シーフである私の背後をこうもあっさりと取るとは…。
この身のこなし只者とは思えません。
この間のカニのふんどしといい、戦士と言うのは隠れ蓑で本当は高Lvシーフに違いありません。
いつか逆にmotleyさんの背後を取れるように精進します。
そして特筆すべき事もなく、さくっと白がLv3になりました。
モグハウスに戻って戦士/白にします。
再度出撃〜。
え〜と、戦士強いんですけど。
がんがんLv上がります。
シーフだった頃には経験値36の敵と死闘を繰り広げていたような気がしますが。
なぜ戦士は経験値72の敵をなで斬りに出来るのでしょうか。
経験値120の敵にすら勝ててしまうのが信じられません。
やっぱ戦士/シーフのが強いのかな…。(ぽそ
いやいや!何も言ってないですよ!
シーフLOVE!です。
サポ白のケアルのお陰でさらに効率よく狩りを続けます。
たいした時間もかからずにLv8になりました。
ここで、同じようにサポ上げをしているCesare、Richie、Kanaponと合流する事に。
さすがに4人だとサルタバルタの敵は相手にならないのでタロンギに移動します。
いつものメンバーなのにジョブが違うのでなんだか新鮮です。
poj(戦士/白)
Richie(モンク/戦士)
Kanapon(白/黒)
Cesare(モンク/赤)
タロンギに着きました。
何を狩りましょうかねえ?
Richie>キリン!
Cesare>キリンかな
え!?勝てるのか〜?
なんだか前にも同じような事があったような気が…。
違う事と言えば
・前回より人数が少ない
・前回はとてだったが、今狙ってるキリンはとてとてって書いてある
やな予感がします。
でもみんなの目の輝きは止められません。(特にRichie)
Richie>あれを倒そう!
Richieはキリンを指差した。
ええい、やるだけやってやらー!
Richieが挑発して盾になり戦います。
KanaponがRichieを回復します。
Cesareとpojが当たらない攻撃で援護します。
ほら敗色濃厚でしょ?
Kanaponの女神の祝福!お。
Richieの百烈拳!おお。
2時間アビリティを2つも使うという激戦の果てに、地面に倒れ伏したのはキリンの方でした。
やっぱり無鉄砲気味なTheRockの面々に祝福を!