FF冒険日誌134

忍者が目標の40達成したので(正確には勢い余って41)最近はなんとなくぶらぶら。
適当に飛竜狩ったり狩られたり、肉を上手に焼いたりしてます。
Lv2拡散弾撃ちまくりたいので竜の爪余ってる人いたら譲って下さい。
ランク上がるともっといい弾店売りされたりするんですかねえ。

今日は久しぶりにヴァナディールにやってきました。
いつものように森の区競売を目指して歩いていると
○○○はラ・パピヨンを使用した!
へ?なにそれ?
って正面からガルカの妖精が突っ込んできたーーー!?
久しぶりに来てみればこのハードパンチ、や、やるじゃねーか。
どうやら今回追加された新花火で、使うと背中に蝶の羽が生えるようです。
もう花火といえるのか微妙な気はしますが。
もう一つ桜花爛漫という花火がありましたが、これは今までのクラッカータイプの紙ふぶきが花びらになっただけですね。
パピヨンに比べるといまいちなインパクト。
しかしタルタルがパピヨン使って走り回ってるのは、普通に微笑ましいのですが。
エルヴァーン♂が羽生やしてるのはなんかヤバイですな。
近寄りがたい雰囲気を醸し出しまくりです。
さて次は水の区でも見に行ってみますかね〜。

はい水の区に到着です。
そこに待っていたのは満開の桜!…と重そうな実を何個もつけたヤシの木。
ん〜シュール。
クリスマスの時はまだ南国のクリスマスって感じでしたけど、桜は違和感ありまくりでしょ〜。
でもとりあえずしばし花見。

pojはラ・パピヨンを使用した。
そして桜の前をひらひらと〜。
/sh 蝶サイコー!

Perfect…。
(いや、やらなかったですけどね)