FF冒険日誌131
今日はStarcrystalさんの種族装備取りのお手伝い。
というわけでシャクラミへごー。
さて、到着しましたが実はいまいち構造を理解してないんですよね。
なので待ち合わせ時間までにうろうろして、ある程度地図を頭に入れとく事にしました。
お〜こうなってるのか〜、お行き止まり、ふむふむ、ん〜?ここ初めてくるな。
そんな感じで辿り着いたのがクエストでプルナイト貝を取る場所。
ついでなのでちゃっかりゲット。
したところでStarcrystalさんと合流。
鍵は既にあるそうなので、タロンギ側の巡回は任せて私はブブリ側を捜索。
クジャクの護符を落すArgusが出る部屋に行ってみると4人も張り込みしてます。
ここにも箱出るはずなので一応箱見たか聞いてみるも、見ていないとのお答え。
そうですか〜2週目行ってきます。
全部のポイント見ても無かったのでぐるぐる巡回していると、先ほどArgus待ちしてた人から箱が出たとの垂れ込み!
ちょっと手間取ったものの無事に到着し1枚目の型紙ゲット。
捜査にご協力感謝します!
さてもう1枚、さっさとジュノ行って帰ってきてな。
呪符デジョンを忘れてきたStarcrystalさんは、「歩くの面倒だからw」と言い残し死にデジョンで帰っていきましたw
型紙を装備に換えて、程なくテレポ屋さんで帰還。
今度はタロンギ側で箱を探してもらい、その間にブブリム側で鍵取りする作戦です。
あっという間に「箱発見」の報告。
おお、そこで待機してて下され、これは張り切って鍵取りしないと。
---鍵を取るために暫し戦闘---
ってなんでそこにいるんですか?しかもゴブやらコウモリやらいっぱい連れて。
何とかこっちにひきつけようとウォタガを唱えますが、呪文発動前にStarcrystalさん撃沈。
敵を倒し終わって聞いてみると「pojさんのHPが…」。
あ〜…いや確かにHPオレンジだけど、さすがにここじゃ死にはしないから…。
サーチしたところレイズ使える人は見つからないので、仕方ないのでとりあえず鍵だけ取ってしまうことに。
その場を離れて鍵取りしてると、anonしてた人が通りかかったらしくレイズしてもらえました。
そして直後に鍵もドロップ!
いったんブブリム側から出て、タロンギから入り直してもらって箱を探し、何とか2枚目の型紙もゲット。
どうにかこうにかミッションコンプリートですよ。
さてジュノに戻って今日も忍者のレベル上げにいきますかね。
シーフが66になって忍者がサポ割れしちゃったので上げてたんですよ。
装備をいちいち倉庫から引っ張り出してくるのが面倒なので、一気に40まで上げちゃいたいところです。
が、競売を覗くと空蝉2が売り切れてます。
あと3000で空蝉2使えるレベルなのです。
持たないでレベル上げに出かけるわけにはいかんのです。
例えるならレベル11でケアル2が無い白魔道士みたいなもんです。
困った困った。
なにやら「忍者はまた今度上げればいいんじゃない?」とかGenkiが言ってますが、彼には「上げたいときが上げどき」と言う言葉を贈りたいと思います。
「買いたいときが買いどき」なんですよ「思い立ったが吉日」なんですよ。
(相変わらずの衝動買い癖だな、と自分でも思います)
困ってしまったので現実逃避で白上げでも。
希望を出しつつ、ジュノの競売前に佇んで競売チェックをし続けてました。
我ながらかなり寂しい光景です。
「【クロウラーの巣】【パーティ】【募集中です】【一緒にやりませんか?】」
とのお誘いを頂いたので、てこてこ巣へ向かいました。
狩:【ピアシングアロー】>【バイパーバイト】
ok?
シ:k, i use Sneak Trick Viper(不意だまバイパーは英語ではスニークトリックバイパーになるんですな、なんかかっこいいな)
とか言いつつTP貯まり次第不意だまバイパーを狩人さんにぶち込む面白シーフさんだったり。
だーれも食事してなかったり。
そんなパーティでひーひー言いながら狩り。
ぽろぽろ人が抜けて、ぽろぽろ補充します。
私も疲れてきたので入れ替わりで抜けさせて貰いました。
ジュノに戻ったら速攻競売へ。
まあ、売ってないわけですが。
しばしLSで話とかして、そろそろ落ちようかな。
最後に諦め悪くもう一回競売見ると、空蝉2が入荷してる!?
即落札!
これで忍者が上げられるぞー。