FF冒険日誌129

はい、と言うわけで今日は白を上げますよ!
とりあえず希望を出してサーチしてみるとテレポ目当てなんでしょう、すごい数の白がいます。
これは待ってても誘われ無さそうなので自分でパーティ作りますかね。

ほんの5分ほどで忍戦シ白黒赤のパーティが出来上がりました。
こんなスムーズにパーティ集まったの久しぶりですよ。
次にどこに出かけるかとサーチしてみると、巣も要塞もやっぱり混んでます。
んじゃ昔懐かしのベヒーモスの縄張りはどうだろう?
サーチの結果同レベル帯0パーティ。
とはいえ最近レベル上げで縄張り使うって話聞いたこと無いし、今でも使えるのかな?
一応パーティメンバーに競合0だから縄張りのコウモリはどうでしょ?
と確認するとみんな同じように、そういやそんな狩場あったね〜な反応。
でも狩場選定には空いてるかどうかが何より重要なので、今日の狩場は縄張りにけってーい。

みんなでぞろぞろとクフィムを通って縄張りへの洞窟を目指します。
で、洞窟内のコウモリに絡まれて2リンクしてみたり。
全員ここのコウモリがアクティブだったことを忘れてました。
低レベルでは骨狩りも流行らなくなったし、忘れられた狩場になってますな縄張り。
さて縄張りに着きました。
で、最初の広場の入り口でキャンプ。
おお、そうそうよくここで狩りしましたよ昔。
この奥行くと骨狩場があって、取り合いしながら傍に出た奴を引き受けたりして面白かった記憶がありますな〜。

さて昔話はこの辺にして狩り開始です。
戦士さんがサポ忍で空蝉使えたので、今回もあんまり回復がいりません。
なのでやっぱりガンガンいこうぜ。
赤さんにも弱体入れ終わったあとは精霊でがしがしいってもらいました。
しばらくして36にレベルアップ!
とうとう私もテレパー(?)の仲間入りです。
空蝉でMPに余裕があったのと、貸切だったので時給3500程でかなりおいしく狩り、解散する頃にはもう1つレベル上がってました。
ジュノに戻り、メア>ホラ>デムと無意味にテレポし、満足げに就寝。

翌日。
さて、37になったので今度は辺境テレポを取りに行きましょう。
まずはカザムへ出かけ、エルシモの名石を探します。
落すのはユタンガのトカゲなんですが、これが出ない出ないとの噂なんですよね。
シーフにチェンジし、サポ狩人つけていざ出発。
スキャンしてみると2匹ずつセットで、広い範囲にいるみたいです。
フィールドだからポップ間隔も短いし、道もよく判らないので1箇所で倒しつづける作戦にしました。
ネット見ながら持久戦の構えです。
が、30分ほどでポロっとドロップ。
やっぱりみんなが探してるときは出ないけど、今更なクエストやってるときはすぐ出る気がするなあ。
カザムパスの鍵とか。
カザムに戻って名石を渡すと、例によってサンドに行けと言われました。
どうせテレポルテの方もサンドに行けと言われるのは目に見えてるので、先にラバオの方もやってしまいましょう。

はい、OPテレポで東アルテパにやってきました。
既にクエストは受けてあったので直接流砂洞へ。
地図も欲しいのでついでにコッファーもチェックしながら2周ほどするも???見つかりません。
どうも砂漠の端っこの入り口からしかいけないところに放置されてるっぽいですね。
てってけ走って行ってみるとやっぱりありました。
だいじなものをゲットしてラバオに報告に行くと、案の定サンドへ行けとの事。
まったくテレポクエストは妙に面倒なのが多いなあ。
そしてサンドに行って話をすると、両方とも1日待てだそうですよ。
んがー。