FF冒険日誌125
てな事書いてたら、さっそく昨日のリーダー(以下Aさん)からお誘いTellキーターーー。
当然承諾です。
はてさて今日はいったいどんな冒険が待ち受けているのでしょうか。
入ってみるとまだ2人。
上層のHPにきてくれと言われたので向かいます。
Aさんはっけーん。
んお?昨日は片手刀しか無いって言ってたのに、今日は片方片手剣になってる。
昨日の反省を即活かしてくるとはやるな。
で、なぜか今度はついてこいと言われて港HPへ向かう事に。
そして港HPについたらいきなりパーティ解散。
???
どうやら別に集まってる人たちがいて、合流するみたいです。
希望出して私も誘ってもらい合流しました。
今日のパーティは私以外全員北米勢の模様。
構成はナ忍白白赤黒、って魔道士多すぎないっすかー?
まあそんな事は微塵も気にしていないようなので、自分も気にしない事にします。
じゃ、出発しますかね〜ってところでメンバーから謎の発言が。
「take KFC?」
KFC?ケンタッキーフライドチキン?
「Jeuno's KFC too expensive」「save money」「yes. no far」「k.
run」
…話を総合するに、つまりチョコボの事ですか?
彼の間だけで通じる略称なんでしょうか、それとも北米では広く使われているのでしょうか。
どちらにしてもまたひとつ無駄な知識を得てしまいましたw
『北米版の人々の間では、チョコボはKFCと呼ばれている』
ソロムグに出るとリーダーのナイトさんが「need
sneak」とか言ってます。
いや、ソロムグのモンスターはもうみんな楽とかだから、絡まれたら倒していけばいいんでは?
と思うも、素直にスニーク掛け始めたので待っていようかと思うと、そのまま走り去るAさん。
やっぱこの人行動的過ぎですw
彼をほっとくのも怖いので、とりあえず彼を追いかけることにしました。
後ろは4人いれば何とかなるでしょう。
Aさんと自分は無事に要塞前に到着、あとの4人を待っているとどうやら絡まれた模様です。
リーダーが挑発して戦闘始めたようなので、まあ大丈夫だろと思うも減り続ける黒さんのHP。
マップで場所を確認すると、3人と1人に分断されてるし!
やっば、と駆けつけるもののもうちょっとのところでラプトルに食われる黒さん。
とりあえず仇をうってレイズ。
やっと合流し、衰弱回復を待って要塞入り口で狩り開始です。
やっぱ敵が堅いわ〜。
攻撃力不足で戦闘が長引くものの、まあなんとか狩っていきます。
と、15分くらい経ったところで、いきなり赤さんがご飯だから落ちるわと言い出す。
はやっ!でもリーダーがすぐ代わりにシーフさんを探してきて交代。
この入れ替わりの速さが北米パーティの特徴ですよね〜。
ちょっとの時間でも気楽に入って気楽に抜けられて楽でいいですな。
ナシ忍白白黒となって狩り継続です。
カブトムシをやってるときに黒さんが精霊撃ちすぎたらしく、タゲ取ってダブルアタックでクリティカル食らっていきなり沈む。
何とか倒して蘇生。
この人、2度死んでも全く凹んだ様子ありません。
この打たれ強さもすごいですな。
しばらくすると横を通り過ぎていくパーティとそれを追いかけるコウモリ達。
今日は昨日のようにはいきませんよ、なにせもう黒さんがエスケプ唱えてますからね。
って白さんちょっと遠くないかい?大丈夫なのかな?
詠唱が終わり紫の玉に包まれる5人。
あ〜やっぱり置いてきた〜。
自分にスニーク掛けてと言いながら、急いで要塞内に戻ります。
すると入ってすぐの所に白さんはいました。
よかった無事だったか…って最大HPが90くらいしか無いですよ。
「OK、リレイズ掛けてあったから大丈夫!」
いや、それ、大丈夫って言わないんじゃ…。
とか考えてるとコウモリに近づいたリーダーがあっという間に倒されてます。
「なに〜、アレってアクティブなの?」「そうだよ、あのコウモリはアクティブ」「知らなかったぜー!」
まったく次から次と、アクシデントの類には事欠かないです。
蘇生してまた狩りを再開しますが、そろそろ眠くなってきましたよ。
なのでもうすぐ抜けるとリーダーに伝えます。
するとAさんも「じゃあ僕もpojと一緒に抜けるよ」
…懐かれましたか?
リーダーがサクサクと交代要員を呼んで、取り合えず2人がくるまで狩り続行。
で、入れ替わりで抜けました。
するとAさんから「誘うから希望だして」
いや、正直デジョンで帰れるんですけど。
まあ無邪気な瞳に負けて2人でパーティ組んでジュノまで帰ったんですけどね。