FF冒険日誌122

ログイン直後、ZeddelとGenkiからセイブザクイーンのNMを狩りに行かないかと誘われました。
流砂洞のNMらしいです。
ちょうどウィンダスにいたので装備を整えて、OPテレポでルテにジャンプ。
料金は他国支配なので1600ギル、結構高いです。
一瞬で着くから多少高くても使ってしまうんですけどね。
はっこれもギル回収策の一環だったのか!?

Zeddelは先に現場にいるようで、途中でGenkiと合流しZeddelの元へと急ぎます。
無事合流し、とりあえず回りの雑魚蟻から片付ける事にしました。
で、雑魚蟻と戦っているとなにやら挑発の音が。
1匹倒し終わって先に進んでみると、あ〜なにやらパーティが敵と戦ってますな。
なんか普通の蟻よりでかいですな。
「ひょっとしてあれ?」
調べると計り知れない強さですな。
「あれです」
あ〜やっぱそうですか。

なぜかこの3人でNM倒しに行くと必ず失敗します。
以前もシーホラー倒しに船に乗ったんですが、2時間ほど船に揺られて釣りスキルが0.3上がっただけで終わったりました。
せっかくきたので別のNMを探してみる事にします。
調べた結果すぐそばにシャーマンクロークってのを落すNMがいるらしいので行ってみましょう。
前回倒されてから一定時間経過後、周囲の黒蟻と抽選ポップらしいです。
で、一応広場の敵を全滅させて2回ポップを待ってみましたが、出てきません。
まだ抽選開始時間になってないかも知れないし、そもそもこの防具微妙じゃね?ってことであっさりと帰ることにしましたとさw

エスケプしてコロロカ前に、コロロカでエスケプしてバスに。
流砂洞はエスケプ使えると帰りがえらい楽ですな。
そして白上げの続きでもしようかな〜とデジョンでジュノに帰りました。
モグハウスで着替えつつ、ふと種族装備のスケジュールを調べてみると丁度グスゲンでエル♂です。
予定変更、型紙取りへゴ〜。
グスゲンなのでつるはしも用意。
テレポ屋さん探すのもちょっと面倒だったのでチョコボでのんびり行くことにしました。
グスゲンに入るとレベル30くらいのエルヴァーンが結構来てるようです。
というかレベル60越えるまでほったらかしにしてる方が珍しいような気もするな。
最初のレバー付近で救援出してる人がいたので、助けに入るとレベル30くらいのエルシーフ。
そしてサポ忍。
いったいそれでどうする気なんだろうと思わないでもないですが、/cheerして奥へ。
3つ目の箱ポイントで箱見つけて型紙ゲット。
幸先いいですな。
デジョンで戻って種族足に取り替えてもらって、またチョコボでグスゲンへ。
今日で種族装備全部揃えるぞー。

箱を探してる時間より、チョコボに乗って走ってる時間のが明らかに長いなあと思いながらグスゲン到着。
お、MiningPoint発見。
つるはし2本折りつつ、石つぶて10個ゲット〜!
ぽいっ。
そして振り向くと箱発見。
今日はついてるー。
2つ目の型紙を持ってジュノに帰り、種族胴に換えてもらいます。
これで種族装備が全部揃いました。
後は白を2つ上げれば全部装備できるな〜。
あ、でもせっかくブラコタ作ったしシーフもやりたいな。
なんだかレベル上げやる気出てきたー。