FF冒険日誌117
補給クエストのためにウィンにいたので、釣り以外で一桁なのが気になっていた骨細工スキルを上げることにしました。
現在9なので10まで骨くずからのゼラチン作成で上げて、そこから17までボーンリングで上げる計画です。
はい、こちらがスキルを上げた状態のpojです。
ボーンリングなんかはほとんど赤無しで上がるから楽ですね。
ここからはビートルリングかボーンピックで上げていきます。
なんとなくブブリムが恋しくなったので、キリンを狩って出た骨でスキル上げすることにしました。
まずはサポ無しでスキル上げ出来るように上限−5の18まで競売で買ってボーンピック作成。
次に飛空挺乗り場に篭ってアッシュ材を6ダース作成しました。
あとは皮の処理用になめしセットも4ダース持ってコルシュシュへOPテレポ。
と、その前にザルクヘイムへの補給クエストを受けてきました。
今週のウィンは何があったのかよく判りませんが、ザルクヘイム取ってます。
どっかの富豪がOP商人にプレゼント攻勢を掛けたんでしょうか。
是非来週はロンフォお願いします。
さて今度こそ準備完了、ブブリム骨上げボーンピック合宿へ出発〜!
はいブブリムです。
やー懐かしいですね。
とりあえず目に付いたキリンに殴り掛かってみるも、ドロップは肉1個。
まあこんなもんですかね、張り切っていきましょう。
しばらく狩りを続け、出はいまいちなものの順調にスキルが上がってます。
ただ、さっきからやたらとライバルの姿が目につきます。
元からいまいちなドロップ率なのにライバルがいたのでは効率悪すぎなので、先にザルクヘイムの補給クエストを終わらせる事にしました。
マウラで貯まった肉やら作ったボーンピックやらを処分して船に乗船。
しばらくは船倉で大人しくしていたのですが、久しぶりの船なのでなんとなく甲板に出てみることにしました。
甲板への扉を開けると、あれ?誰もいない。
乗るときは結構人いたはずなのになあ。
そして甲板の片隅にタコ発見。
はは〜ん…これはひょっとしてアレですか?
するするとこっちに近づいてくるタコに恐る恐るターゲットを合わせてみると、やっぱりシーホラー!
そしてバコッ!
みーつーかーったーーー。
操舵室の方に目を向けると避難したのであろう人々と目があいました。
一旦そっちに向かいますが、これ以上迷惑をかけるわけにもいかないし舳先の方へ行って孤独死することに。
とりあえずケアルと絶対回避で耐えられるだけ耐えてみよう。
ひょっとしたら死ぬ前にセルビナに着くかも。
なーんてこりゃ無理ですな、すごいペースでHP削られてます。
もって1分かな。
すると操舵室の方から一人のナイトさんがこっちに向かってきました。
放っておいてもらえるようにSayで話掛けますが、飛んでくるナイトさんのケアル3。
あああ〜巻き込んじゃった。
こうなったらやるしかないとタコに駆け寄りますが、ナイトさん救援出しません。
さすがに無謀なんじゃないかな〜と思うものの攻撃は出来ないので回復に徹することにしました。
周りからもケアルの支援を受けて思ったより順調にタコのHPを削ってます。
半分まで減らされてピンチかと思いきや、次の瞬間飛んでくるケアルの雨。
ケアル3×3、ケアル4×1、ケアル5×1。
減ったHPの3倍のHPを回復出来る量です。
これならさすがに勝てますね、あとは船が港に着く時間との戦いです。
その後も順調にHPを減らし続けとうとうシーホラー倒しちゃいました。
いやーもうほんと感謝感謝です。
その直後に「間もなく港に到着します」ってメッセージ出たので結構ギリでした。
無事砂丘のOPに補給物資を届け、ウィンにテレポ>ブブリムにテレポでブブリム復帰。
船使わずに一瞬で移動できるのがうれしいなあ、ますます船使わなくなりそうです。
両方他国支配になって砂丘<>ブブリムが1600ギルになるとさすがに使うか考えますけどね。
そのあとはキリン狩りのライバルもいなくなってたのでがしがし狩って、骨スキル20まで上げてとりあえず終了。