FF冒険日誌109
今日も今日とて鍛治彫金上げ。
最近、単品のミスリル貨は値段が元に戻ってきてます。
単品でちまちま買っていたのと、自分で盗ってきたミスリル貨をあわせると結構貯まったので、バスへ移動してミスリルインゴット作成。
2ダースほどのインゴットを作成して、ミスリル貨での目標の37になりました。
ここからはミスリル鉱からインゴット作成して40まで上げる予定です。
出来たミスリルインゴットは全てミスリルピックにして、サンド鍛治ギルドで売却。
鍛治がミスリルピックでの上限47になりました。
次は倉庫に眠っているスチール板を引っ張り出してきて、スチールバイザー作成。
これが思いのほか上がりが悪く、3ダースほどの板を使用して48.5までしか上がりませんでした。
出来上がった30個以上のスチールバイザーは全て、以前作成したウォーピック倉庫君(現在は兼業にんにく農家)に格納。
あとはメンテ後にギルド売りする予定です。
次回こそは最高値で売ってやる〜。
ジュノに戻って、やっと収穫できたにんにくを競売に出そ…うえ〜なんだこの出品数は。
やっぱりみんな同じこと考えてたみたいです。
さすがにこれは競争に参加するのも無駄っぽいので出来たにんにくは串にして売ることにしましょう。
あと、なんとなく今更フィッシャチュニカを作ってみました。
思ったより高スキル合成だったようで、裁縫55では1ダース作ってHQ出来ませんでした。
NQでも黒だからまあいいか〜。
さらに戦士のベルト+1を狙ってみる、ギガースソックスを分解してみる、ゴブリンメイルを分解してみる。
などとやっていたらレベル上げに誘われたのでよろこんで参加。
今回はナモシ白黒詩の構成でオンゾゾにクァール狙いに行くことになりました。
いつものポイントにつき順調にクァールを狩っていると、いつのまにか広間に立ち尽くすシーフが一人。
ここのクァールは基本的に取り合いなので、ポップ待ちしてるのかと思いきや傍にクァールがわいてもそ知らぬ顔。
サーチしてみるとレベル70で、どうやらこの広場に沸くというオセ(クァールのNM)狙いらしいです。
その後うちのパーティがそろそろ帰る準備をしていると、オセがポップ。
先ほどのオセ狙いのパーティが戦闘を始めました。
おー、普通のクァールよりちょっと大きいかな。
うわー、連携しても全然HP減ってない、めちゃめちゃ堅いなー。
って、よく見るとゴブリンもいるじゃないですか。
「ゴブお願いできませんか?」
頼まれたのでうちで引き受けることになりました。
が、スリプルで戦闘状態になってしまっていて、名前が黄色に戻りません。
救援出してもらおうにもオセの方まで救援状態になっちゃったら目も当てられませんしね。
どうにも手の出しようが無いまま見ていると、うちのパーティの後ろに普通のクァールがポップしちゃいました。
とりあえずクァールと戦っていると「○○はオセに倒された」のログが…。
このままここにいても出来る事が無さそうなので、クァール倒したあとに帰りました。
オセの残りHP20%くらいになっていたので、ゴブリンがいなければ倒せてたんでしょうねえ。
エスケプ詠唱中にさらに一人「オセに倒された」のログを見つつ
あのパーティもどんなにピンチになっても救援出さないし
周りで見学していたパーティも援護しないし
やはりNM狩りは戦いなのだなあ、と実感した日でしたとさ。